DIGIX
決済情報処理サービス事業


 決済情報処理サービス趣旨
当社は、決済の情報処理センターとして、日本国内におけるさまざまな決済インフラを取りまとめ、総合的なシステム提供を目指します。
また、決済サービス向上のため必要不可欠な本人認証事業、セキュリティー事業の提供を強化していきます。
さらに、日本国内のインフラだけでなく海外インフラの導入をし、日本の商品を海外へ海外の商品を日本へといったグローバルな展開に発展させると同時に、国内決済の国際標準化を目指します。


 センターシステム


 各種業態別決済フロントシステム
1.EC決済サービス
対象市場
ネットゲーム
ECショッピング
各種コンテンツ
4.モバイル型決済サービス
対象市場
デリバリー店
引っ越し
代行運転
訪問販売
2.店舗型WEBチケット決済サービス
対象市場
飲食店
美容関連
学習関連
5.クイックID決済サービス
対象市場
ネットゲーム
ECショッピング
各種コンテンツ
3.コールセンター型決済サービス
対象市場
カタログ通販
本部決済各種
6.月額自動決済サービス
       /カードお預かりサービス
対象市場
ECショッピング
各種カルチャー
各種通販


 バックオフィス管理システム

消費者も加盟店もカード会社、カードの種類、利用可能残高、1回あたりの利用可能金額を意識することなく、カード利用したい金額を一度処理することにより、自動的に承認可能金額をわりだし、上限金額の範囲での決済処理内容を提示し承認をとることのできるシステムです。
<決済情報処理サービス料金表>
項目 金額
OEM管理画面開発費 50万円より
DBA開設費用 2万円
DBA月額使用料 3500円
プラズマシステム月額使用料 1500円
トランザクション費用 1処理45円
取引情報処理費用 1%より
コールセンター使用料 インバウンド1件350円


 カード決済端末システム
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